各部の活動

活動の方針

平成30年度 活動の方針

北海道教育大学青陵会は、「会員相互の親睦と資質の向上をめざす」ことを会是として、母校の発展を併せて本道教育の振興に寄与することを目指した活動を進めてまいります。
  また、今年度は、今後の本会のあり方を本格的に検討すること。また、来年度には新課程10周年を迎えること、さらには、北海道教育大学五校会長会議が本会の主管で開催されることなど、各事業等の推進に向けては大きな節目となることからも、各支部、関係機関とも密接に連携を図りながら本会の活動に努めてまいります。

  1. 母校の教育活動及び教員志望学生への支援活動。
  2. 同窓会活動の活性化(組織改善・充実)。
  3. 母校との連携。
  4. 財政確立と会員の確保。
  5. 研究の充実のための活動。
  6. 広報活動の充実 .
  7. 教育行政への積極的な参加。

 

 

庶務部の活動

庶務部業務計画

活動計画

本部事務局、各部との連携のもとに、本会の運営の円滑化を図る。

  1. 賛助会員等への広報「道青陵」および賛助金の徴収。
  2. 関係機関への年賀の挨拶業務。
  3. 北海道教育大学岩見沢校の卒業生の同窓会加入の取り組み。
  4. 総会、及び各種会議の準備(理事長と連携)。
  5. 各種連絡、案内状の発送業務、本部・支部役員の名簿管理 .
  6. その他、会務の円滑な推進に向けての補完業務。

 

 

組織部の活動

会員組織部業務計画

 業務方針

   北海道青陵会の活動方針に基づき,母校愛と同窓意識を高揚し、会員の理解と協力を得て、組織の充実・発展・強化を図るため業務の推進に当たる。

  1. 同窓会の名簿に基づき、会員の相互交流・研修活動・人事交流等に活用し組織の強化を図る。
  2. 事務局・各部と連携して、各支部や会員個々の実態把握に努める。
  3. 「北海道教育大学青陵会(岩見沢校同窓会)会員名簿」を作成する。

 

 

研修部の活動

研修部業務計画

 業務方針
 北海道教育大学青陵会の活動方針に基づき、「励ましと研修」を基調として研修活動の充実・改善に努め、会員の職能向上と組織の強化・発展を図るため、次の事項を重点に推進する。

  1. 「第45回北海道教育大学青陵会研究大会」の充実に努める。
  2. 研修活動の活性化と研修資料「新しい望岳」改訂版等の研修資料の提供に努める。
  3. 専門的教育職員受検者候補者及び候補者の育成に努める。
  4. 各支部や教育大学との連携に努める。
      

 

広報・情報発信部の活動

広報・情報発信部業務計画

 業務方針

  北海道教育大学青陵会の活動方針に基づき、会員相互の意思の疎通を図り、相互の親近感や連帯意識を強め、会の組織強化・活動の活性化に寄与するため、会の方針・活動内容を全会員にHPや広報誌を通して発信する。

  1. 本部の方針、活動、各支部、母校の状況等を的確に伝える。
  2. 会員、賛助会員の意見や近況について紹介する。
  3. 各支部の研修、組織づくりの状況を特別記事として掲載する。
  4. シリーズの記事を継続し、先輩各位の活躍と話題性顕著な会員の記事を掲載するなど、随時、内容に工夫と改善を進めていく。
  5. HPの改善充実を図り広報機能の強化を図る。

 

 

大学連携部の活動

大学連携部業務計画

 業務方針
 北海道教育大学青陵会の活動方針に基づき、母校との連携を深める諸活動及び新規卒業生の同窓会加入に向けて活動の計画・実施に努める。

  1. 母校の学生活動の支援。
  2. 母校の学生と関係づくりの促進に努める。
  3. 新規卒業生の同窓会加入促進に努める。

 

会計部の活動

会計部業務計画

 業務方針

  1.  会費1,500円と学生活動支援金500円を合わせて、一人2,000円を納入してください。
  2. 納入期日 ※12月末日までに納入ください。
  3. 退職基金のご芳志について     局長さんは、退職予定名簿に記入の上、12月末日までに会計担当まで送付願います 。 該当なしの場合も連絡をください。
  4. 送金要領  会計担当者から送付される郵便局の振込取扱票にてご送金下さい。